MANA HANDLEBAR

JPY 59,483 (税別)

In the never ending search for more speed via optimised Aerodynamics, CHAPTER2 introduces the Mana which means “power” in Maori.

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MANA HANDLEBAR

空力を最適化することにより常にさらなるスピードを追及するチャプター2は、「マナ」を採用しました。「マナ」はマオリ語で「パワー」という意味を持つ言葉です。

「バー+ステム」システムを内蔵することにより、空気がスムーズに流れ、EN ISO 4210:2014に従って試験された100% TORAY® Carbon のシームレスかつエレガントなコックピットが実現されています。正確かつ予測可能でありながら、整備されていない路面での不安定さを十分に「軽減」するステアリングを実現するのに適切なレベルの剛性を生み出すため、日本製の特別なカーボンが慎重に使用されています。

他のメーカーは特定モデルのフレームに対応する「バー+ステム」システムを選択していますが、当社「マナ」を開発するにあたり、より包括的なアプローチを取りました。これにより「マナ」は、「レレ」はもちろん、「テレ」や1~1/8インチのフォークステアチューブが採用されたあらゆるロードフレームでお使いいただけます。

チャプター2のフレームだけでなく他社のロードバイクのフレームとも「マナ」を併用できる柔軟性を提供するという明確な意図を実現するため、当社は現地のバイクショップやバイクの整備士に間違いなく好意的に受け入れられるユーザーの使いやすさを重視したライドに最適なケーブル配線方法を選択しました。

「マナ」は、5サイズ展開されているため、長さ80~120mm、幅400~440mmのステムを使用して、希望の位置に微調整できます。

レースで本領を発揮する電動シフトを採用し、Strava®で記録を残したい時に正確なデータを提供するGPSデバイスを使用することで、チャプター2の「Bar + Stem」システムには、バーエンドに装着Shimano®のEW-RS910、Junction BoxBarfly®、Spoon 型のGPSマウントをそれぞれ取り付けることができます。

HANDLEBAR SPECS

Carbon:
Toray® Uni-Directional Carbon
Sizes (mm)
(Stem Length/Width Drops c-c) 80/400, 90/400, 100/420, 110/420, 120/440
Weight (g)
330g (100-420mm)
Spacers
Carbon 2x10mm, 1x5mm & 1x5mm (Curved)
Steerer
1-1/8"
Safety Standard
EN ISO 4210:2014
GPS/Computer Mount not included

We have test and can recommend the following suppliers (select outfront/integrated bar/stem type mount):
K-Edge
Barfly
Alpitude

Torque Specs

Stem:
6Nm

WHAT YOU GET

Integrated Stem/Bar
C2 Aluminium Headset Top Cap with bolt
2 x 10mm Spacers
1 x 5mm Spacer
1 x 5mm Curved Lower Spacer
10mm Carbon headset cover for use with CHAPTER2 RERE only
Installation Diagram

Handlebar Geometry

Size
80
90
100
110
120
A) Drop C to C
80: 400
90: 400
100: 420
110: 420
120: 440
B) Hood C to C
80: 380
90: 380
100: 400
110: 400
120: 420
C) Reach
80: 70
90: 70
100: 70
110: 70
120: 70
D) Drop
80: 128
90: 128
100: 128
110: 128
120: 128

未開の道へ

サイクリングは世の中で最もピュアなスポーツであると我々チャプター2は考えます。そこにあるのはあなた自身とバイクのみ、全ては純粋にアドンベンチャーと苦しみへの渇望のみです。我々は、あなたにとって自転車がライフスタイルの延長上にあることをよく知っています。それは我々にとっても同じことです。そして自分の最高にクールな機材をレース会場やローカルライドなどで自転車仲間に自慢できるのもまた重要なことです。